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2013年05月11日 (土) | Edit |
◆ドライヤー

キューティクルは熱に弱いものです。

熱を連続的に受けることになると、

毛先から傷んでいきます。

→ドライヤー前にタオルドライしてある程度水分を拭い、

髪からドライヤーを「20から30センチ」

離すように心がけてください。


この時、ドライヤーの向きをこまめに変え、

一部だけをずっと乾かさないように。


また髪の内側から乾かしていくと良いでしょう。

9割程度乾いたら、冷風に切り換えて仕上げます。

ドライヤーと同時にブラシを使うと

キューティクルを傷める原因となるだけなので、

「手ぐし」で充分です!


ドライヤーの熱から守る整髪料などを使うと効果的です。



◆コテ(ヘアーアイロン)

上で述べたように

キューティクルは熱に弱いものです。

髪の毛に密着させることになるので、

ドライヤーよりもコテのほうが髪を傷めます。

熱から守ってくれる効果のある整髪料を使うと良いでしょう。

あとは、

毎日使用するのは控えたほうが良いと思われます。

ここぞ!という時だけにしましょう。



◆濡れたまま放置(自然乾燥)

自然乾燥はドライヤーを使用するよりも髪の毛を傷めます。

実は、

キューティクルは髪の毛が濡れていると開くので、

髪の毛が濡れている状態は

キューティクルを痛めやすい状態でもあるのです。

自然乾燥はやめてドライヤーを使いましょう。


濡れたまま寝るなんてもってのほかです!






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