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2013年04月19日 (金) | Edit |
乾性フケ、脂性フケともに、

シャンプー剤が多くても

良いことは全くありません!


乾性フケ
     ↓
「皮脂を取り過ぎる原因」
になり、


脂性フケ
     ↓
洗髪後にシャンプーが残りやすくなったり、

洗髪に時間がかかります。


どのように良いシャンプーであろうと、

少しは頭皮、髪に良くない成分が含まれています。


つまり、、、

「頭皮と髪の汚れを落とし」、

「シャンプー剤を残さない」、

という欲求を満たすには、

シャンプーの量は少ないほど良いのです。



その為に、髪を洗う前にしっかりと「予洗い」し、

汚れをとってからシャンプーします。


1回のシャンプー剤の適量は

だいたい⑩円玉1個分程度の量

とされています。




頭皮環境はとても重要です。


頭皮が傷むと、自然な治癒力によって、

それだけ頭皮の活動が活発になります。


また、

頭皮が荒れ、痛みが伴うようになると、

洗髪できなくなる可能性もあります!

第1関節の「指の腹部」

頭皮をしっかりと揉むように

洗うことが必要です。


必ず、指の腹部で洗うよう心がけましょう。


おまけ情報

<脂性フケにおすすめな洗い方>

脂性フケで

マラセチア菌」の発生を抑制するシャンプー

を使用している場合、

すぐに洗い流さず

5~10分程度

シャンプーをつけたまま放置するのが効果的です。
(※あくまで真菌を殺すシャンプーの場合のみ)


マラセチア菌は

「真菌」=「カビ」です。

シャンプーの成分の抗真菌作用を活かすには

「頭皮に浸透し、マラセチアを殺すまで放置」

するのが効果的です。




↑ ↑ ↑
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