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2013年05月12日 (日) | Edit |
<間違ったシャンプー>


爪を立てたり、髪の毛同士をこすり合わせるのは、

間違ったシャンプー方法であると言えます。

頭皮や髪の毛を傷めるので、

爪を立てるのも

髪の毛同士をこすり合わせるのも、

ダメです。

シャンプー前にブラッシングすると

ホコリや汚れを浮かすことが出来ます。


更に、

シャンプーをつける前に髪の毛を予洗いしておくと、

ホコリや汚れをある程度流せます。


こうすることで泡立ちが良くなり、

髪の毛への負担を減らせます。



<ブラッシング>

シャンプー前の軽いブラッシングは

シャンプーの手助けをしてくれます!


ただし、絡まった髪の毛を

無理にほどくようなブラッシング

髪を傷めるだけです!

枝毛や切れ毛の原因にもなります。

→髪の毛が絡まった場合は

無理にほどかないこと。

プラスティック製のブラシよりも

豚毛など動物の毛を使ったブラシのほうが髪の毛に優しいです。



<タオルドライ>

タオルでゴシゴシとこするのは、

正しいタオルドライとは言いません。

「開いているキューティクル」を

傷めつける行為にほかなりません。

→髪の毛をタオルで挟み、手で押さえる。


これを何度か繰り返し、

ドライヤーで乾かすのがベターです。


以上のことから、

髪の毛を傷める原因は数多くあると

お分かりいただけたことと思います。

しかしながら、

同時に、対策もあるわけで、

手を抜くことなく、

妥協することなく対策をすれば、

きっと間に合うはず!


キューティクルがはがれ落ちてからでは、

手遅れになってしまいます。



洗い流すトリートメント

洗い流さないトリートメントを使い、

補修が効くうちに、

髪の毛のパサつきをケアするように心掛けてください。






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2013年05月11日 (土) | Edit |
◆ドライヤー

キューティクルは熱に弱いものです。

熱を連続的に受けることになると、

毛先から傷んでいきます。

→ドライヤー前にタオルドライしてある程度水分を拭い、

髪からドライヤーを「20から30センチ」

離すように心がけてください。


この時、ドライヤーの向きをこまめに変え、

一部だけをずっと乾かさないように。


また髪の内側から乾かしていくと良いでしょう。

9割程度乾いたら、冷風に切り換えて仕上げます。

ドライヤーと同時にブラシを使うと

キューティクルを傷める原因となるだけなので、

「手ぐし」で充分です!


ドライヤーの熱から守る整髪料などを使うと効果的です。



◆コテ(ヘアーアイロン)

上で述べたように

キューティクルは熱に弱いものです。

髪の毛に密着させることになるので、

ドライヤーよりもコテのほうが髪を傷めます。

熱から守ってくれる効果のある整髪料を使うと良いでしょう。

あとは、

毎日使用するのは控えたほうが良いと思われます。

ここぞ!という時だけにしましょう。



◆濡れたまま放置(自然乾燥)

自然乾燥はドライヤーを使用するよりも髪の毛を傷めます。

実は、

キューティクルは髪の毛が濡れていると開くので、

髪の毛が濡れている状態は

キューティクルを痛めやすい状態でもあるのです。

自然乾燥はやめてドライヤーを使いましょう。


濡れたまま寝るなんてもってのほかです!






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2013年05月10日 (金) | Edit |
<紫外線>


髪も日焼けをします。


髪を乾燥させ、髪のキューティクルを開かせることになります。

そして、最終的にはキューティクルがはがれてしまいます。

帽子や日傘で紫外線を防ぎましょう。


髪の毛用の日焼け止めもあります。




<カラーリング>


化学薬品を使うので、過度なカラーリングは

キューティクルをはがしてしまいます!

短期間に何度もカラーリングをするのは避けましょう。


自分でカラーリングする際は、

放置時間をきちんと守ってください。


髪色を明るくするために

放置時間を勝手に長くすると、髪を傷めます!




<シャギー>


髪の毛を斜めにカットするシャギースタイルは、

枝毛や切れ毛のモトです。

→すでに枝毛や切れ毛に悩んでいる人は、

担当の美容師さんに相談するなどして、

シャギー以外のスタイルを検討してみてはいかがでしょうか。




<パーマ>


カラーリング同様、化学薬品を使いますので、

過度なパーマは禁物です。

短期間に何度もパーマをかけるのは避けましょう






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